フィールドワーク

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エコ・フレンドリー(多摩市の環境市民団体)の日の出処分場見学 2023.11.8

エコ・フレンドリーという団体は、多摩市から業務を受託し、ごみ分別相談窓口、リユース食器の洗浄、食品の放射能測定をしています。 そのメンバーと多摩市の資源循環推進課の担当職員2名の総勢20人が11月8日バスに同乗して日の出にいらっしゃいまし...
フィールドワーク

都留文科大学地域社会学科「日の出処分場周辺フィールドワーク」2023.6.25

昨年度(2022年)に引き続いて、今年度(2023年)も都留文科大の神長教授のもとで地域社会学を学ぶ学生が日の出処分場を訪ねてきました。 神長教授から次のようなメールが届きました。 全員で「水からの速達」を観て、そこで生じた素朴な疑...
活動

都留文科大生によるフィールドワーク『日の出処分場』 2022年12月11日、18日

日の出処分場に関わる住民運動の実際や歴史、そしてたまあじさいの会の活動を学ぶために、都留文科大教養学部地域社会学科で学ぶ学生さんたち7人が、神長教授とともに12月11日・18日と日の出を訪れて、たまあじさいの会との交流を持ちました。 ...
活動

たまあじさいの会、環境調査の動画です!【日の出町ゴミ処分場周辺の空間線量定期調査】

東京都日の出町のゴミ処分場による環境汚染を25年間にわたり調査している市民グループの「たまあじさいの会」です。2011年9月からは放射能空間線量調査の定点観測を毎月行っています。 その様子を動画(第1部から第5部まで)にアップしました。 ...
フィールドワーク

学生による日の出処分場とエコセメント化施設の見学と勉強会 2020年8月25日

中央大学「社会科ゼミナール」の学生メンバーより、たまあじさいの会に「廃棄物問題の被害の実態について」というテーマで勉強したいとの申し出がありました。現地を見てもらった後、日の出の処分場問題と環境汚染について話したほうが良いのではということに...
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